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水呑村さんから仕入れた梅!! Eレシピではこの梅を使って梅酒・甘露煮・ハチミツ漬け・しょうゆ漬けを作ろうかな♪ でも天気の加減で収穫が早くなってしまって予約できなかった方も多いとか。間に合わなかった方、ごめんなさい! 今年は申年。申年の梅は特別なんですって!! ではでは青梅の後に採れるというナンコウ梅で梅干しも作っちゃう!? |
梅到着!台風が近付いてきた為にあわてて収穫された青梅くん達。 いらっしゃい♪梅干し用のナンコウ梅くんはまだまだ先になります。 |
さぁ大仕事。はりきっていきましょう!梅干しはまた後日… あれ!?カリカリ小梅になる予定の青小梅くん、なんだか熟してきていてちょっと赤い。。。これはカリカリにはならないかも!とりあえず作ってみよう! |
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カリカリ小梅はやっぱりカリカリになりませんでした…。でももったいないのでカツオ風味の小梅に変身させちゃいましょう!甘露煮・しょうゆ漬け、梅シロップは早くも完成〜♪
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梅干し漬け始めました!!とても長い道のりになりそうなのでこちらのページへどうぞ…→→→(梅干しはコチラ!!)
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梅酒6か月目の状態です。色付いてきておいしそう♪でもまだまだ我慢…。Eスタッフは1年後の梅酒に期待♪
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梅酒12か月目の状態です。そろそろおいしく食べられる状態です。でも、年代物にするともっとおいしいですよ!ちなみに中島和代の実家には20年物の梅酒がありました…。おいしくてすぐ飲んでしまいましたけどね…。
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【作り方】 1 保存ビンは熱湯消毒をするか、アルコールできれいに拭く。 2 青梅は水につけ、1個ずつきれいに水洗いしきれいなフキン又はキッチンペーパーにのせる。 3 きれいな乾いたフキンかタオルで青梅を1個ずつ優しくていねいに拭く。 4 小さな容器にホワイトリッカーを少量取り出しておく。きれいなフキン又はタオルで青梅をもち、竹串の先をホワイトリッカーにつけながら、青梅のヘタを取る。 5 保存ビンに4の青梅、氷砂糖を交互に2〜3段に入れ、最後にホワイトリッカーを注ぎ入れ、冷暗所に置く。 3ヶ月くらいたてば梅酒が飲めますが1年後が美味しくなります。 |
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【材料4リットルビン】 青梅・1〜1.2kg 氷砂糖・500〜800g ホワイトリカー・1.8〜2リットル |
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【作り方】 1 小梅はきれいに水洗いしなるべく大きな容器にたっぷりの水と入れ2時間くらいつけアクを抜く。 2 きれいな乾いたフキンかタオルで小梅を1個ずつ優しくていねいに拭き、小さな容器に焼酎を15ml取り出しておく。きれいなフキン又はタオルで小梅をもち、竹串の先を焼酎につけながら、小梅のヘタを取る。 3 大きめのホーローボウルかガラスのボウルに2の梅を入れ焼酎30mlを加え梅の表面にからめる。 小梅の消毒と塩がからみやすくなります。 4 粗塩を加え手で押さえつけるようにもみながら小梅が透き通るような鮮やかな緑色になるまで4〜5分押さえながらもむ。 5 熱湯消毒した容器に入れ、ボウルに残った塩等も一緒に入れ、丸く仕上げたいので重しをせずに、紙で蓋をして冷暗所に置く。 6 白梅酢が早く上がるように、1日に2〜3回容器を揺すって上下を返す。1週間後容器を傾け白梅酢が出ていればOKです。 ★梅が熟していたため、柔らかくなってしまいましたので、<かつお梅>に変更します。 1 白梅酢は別の容器に取り置き冷蔵庫で保存しておきます。ドレッシングなどにも美味しく使えますので、美味しく楽しみましょう。 2 ザルに広げ日光に当て、水分を飛ばしながら日光消毒も兼ねて2日間くらい干す。 ★ここでは干せないくらい柔らかく、つぶれた小梅もありますので、ザルに上げしっかり水分を切った状態で使っています。 3 フライパンにかつお節を入れ焦がさないように菜箸で混ぜながら炒り、粗熱が取れればボウルに入れみりん、しょうゆを混ぜ合わせる。 4 小梅を3に混ぜ、消毒した保存ビンに入れ、冷蔵庫で保存する。梅干しのように長期保存は無理ですので、早めに食べきって下さい。 *かつお節以外に刻み昆布やショウガを、酒、みりん、しょうゆを合わせて煮きったたれに加え、常温になれば小梅をつけても、美味しい味付け梅が出来ます。 |
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【材料】
青小梅・1〜1.2kg 粗塩・梅の10%(100〜120g) 焼酎(35度)・60ml <味付けかつお> かつお節・25〜30g みりん・大4 しょうゆ・大4 |
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【作り方】 1 保存ビンは熱湯消毒をするか、アルコールできれいに拭く。上白糖は2等分に分けておく。半分は袋に入れつけ込みより3日後に加える。 2 青梅は水につけ、1個ずつきれいに水洗いしきれいなフキン又はキッチンペーパーにのせる。 3 きれいな乾いたフキンかタオルで青梅を1個ずつ優しくていねいに拭く。 4 小さな容器にホワイトリッカーを少量取り出しておく。きれいなフキン又はタオルで青梅をもち、竹串の先をホワイトリッカーにつけながら、青梅のヘタを取り、果汁が早く出るように梅の1分をステンレスのきれいな包丁で少し切る。 5 保存ビンに4の青梅、上白糖を交互に入れてつけ込む。つけ込み後毎日何回かビンを返して生めと砂糖をなじませ、早く水が上がってくるようにする。 6 つけ込みから3日後、残りの砂糖を加え同様にビンを返して混ぜ合わせる。砂糖が溶ければ、梅は取り出し、シロップはキッチンペーパーでこしながらホーロー鍋に入れ、中火にかけシロップの表面が動くくらいの火加減で15分殺菌する。 7 シロップの粗熱が取れれば熱湯消毒したビンに移し冷めれば冷暗所又は冷蔵庫で保存する。4〜5倍に薄めてください、美味しいジュースにないます。 |
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【材料】
青梅・1〜1.2kg 上白糖・1kg |
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【作り方】 1 保存ビンは煮沸消毒をするか、アルコールできれいに拭く。 2 青梅は水につけ、1個ずつきれいに水洗いしきれいなフキン又はキッチンペーパーにのせる。 3 きれいな乾いたフキンかタオルで青梅の汚れを1個ずつ優しくていねいに拭く。 4 きれいなフキン又はタオルで青梅をもち、竹串、又は木綿針の先をホワイトリッカーにつけながら、青梅のヘタを取り、梅1個につき20ヶ所くらい平均にリッカーで先を消毒しながら穴を空ける。 5 ホーローの鍋又はボウルに4の梅とかぶるくらいの水を入れ中火にかけ、梅が直接鍋底に触れないように手で混ぜながら茹でる。手で混ぜられないくらい熱くなってくれば、お湯を捨て水を加え同様に3〜4回繰り返しながら梅をゆでる。 6 梅をザルに1個ずつやさしく取り出し水気を切る。 ホーロー鍋又はボウルに梅を戻し入れ分量の水を加え、上白糖の1/4量を加え弱火にかけていねいにアクを取る。 7 梅を覆うようにガーゼをかけ5〜6分煮て、ガーゼの上から残りの上白糖1/3量をのせ更に5分煮、と繰り返し3回煮る。 8 煮沸消毒をした保存ビンに梅を入れガーゼをかぶせる。煮汁は20%位火を強くして煮詰めて、ガーゼの上から注ぎ入れ蓋を閉め、常温になれば冷蔵庫に入れ保存する。 |
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【材料】
青梅・25〜30個(680g) 上白糖・梅の80%量(545g) 水・1〜1.2リットル ホワイトリッカー・50ml |
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【作り方】 1 保存ビンは熱湯消毒をするか、アルコールできれいに拭く。 2 青梅は水につけ、1個ずつきれいに水洗いしきれいなフキン又はキッチンペーパーにのせる。 3 きれいな乾いたフキンかタオルで青梅を1個ずつ優しくていねいに拭く。 4 小さな容器にホワイトリッカーを出しておく。きれいなフキン又はタオルで青梅をもち、竹串の先をホワイトリッカーにつけながら、青梅のヘタを取る。 5 保存ビンに4の青梅の1片をカットしながら、保存ビンに入れる。 6 青梅がヒタヒタにつかるくらいまでしょうゆを加え、蓋をして保存する。 *冷暗所で1ヶ月以上で梅エキスがしょうゆに出てきますが、長く置く方が美味しくなります。使い始めた梅じょうゆは冷蔵庫で保存して下さい。使う場合はスプーンなどで救い出さず、注ぎだして下さい。小さな容器に注いだ物を使う方が安心です。梅も刻んで魚の煮物などに入れて美味しくいただけます。 |
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【材料・保存ビン】
傷のある青梅・適量 しょうゆ・青梅ヒタヒタ量 焼酎・大3 |
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